野球を数学する




[0] 野球を数学する

投稿者: Mathematics 投稿日:2019年 2月11日(月)10時35分54秒 

日本語としては変なタイトル

算数学と野球





[6] ピタゴラス

投稿者: Stand up again 投稿日:2019年 4月24日(水)13時56分35秒  返信

4月24日

1位 読売 20 13 7 0 .650 103 71
2位 ヤク 22 12 9 1 .571 113 100
3位 中日 20 11 9 0 .550 88 67
4位 広島 21 9 12 0 .429 73 101
4位 横浜 21 9 12 0 .429 82 91
6位 阪神 22 8 13 1 .381 83 112

     実勝率 ピタゴラス  差
広島   .429     .343        プラス0.086
阪神   .381     .355        プラス0.026
ヤク   .571     .561        プラス0.010

横浜   .429     .448        マイナス0.019
中日   .550     .633        マイナス0.083
読売   .650     .675        マイナス0.028

タイガース・ヤクルト・横浜・読売はほぼ合致
誤差の範囲

広島が勝ち過ぎか
まあ昨日のような勝ちもある
もう少し落ちるか

中日が負け過ぎ
中日は打順変更すれば急速に上昇するだろう
といっても今の読売に次いで2番手




[5] 4月19日 ピタゴラス

投稿者: Stand up again 投稿日:2019年 4月20日(土)05時05分44秒  返信   編集済

ヤクルト 11勝 7敗 1分 実勝率 .611  ピ勝率  .618
読売 10勝 7敗                        .588            .611
中日 10勝 7敗                        .588            .665
横浜 9勝 9敗                         .500            .543
タイガース 7勝 11敗 1分          .389            .349
広島 6勝 12敗                        .333            .252

ヤクルト・読売はほぼ合致
今後もこういう進行なんだろう

中日が少し負け過ぎ
ここから上向く可能性あり

タイガース・横浜もほぼ合致
細かくみればタイガースは少し勝っていて
横浜は少し負けている
いっても誤差の範囲

広島は勝ち過ぎか
消化と共に下降の可能性あり

消化数が少ないので流動性は高い



[4] ピタゴラス勝率

投稿者: Stand up again 投稿日:2019年 4月17日(水)18時29分40秒  返信   編集済

4月16日現在
                    得点  失点
ヤクルト 11勝5敗        94       62  プラス32
読売 9勝6敗                      73       62  プラス11
横浜 9勝7敗                      71       62  プラス9
中日 8勝7敗                      69       51  プラス18
タイガース 6勝10敗            56       85  マイナス29
広島 4勝12敗                     47       88  マイナス41

ヤクルト・読売・横浜・中日は得点が失点を上回っている

タイガース・広島はマイナス
かなりの大幅赤字


ピタゴラスと実勝率の差
タイガース .375   .302  プラス .072
ピタゴラスより実際の方が勝っている
今は勝ち過ぎか

以下はプラスマイナスだけ

広島.028
読売.019
横浜 マイナス.004
ヤクルト マイナス.009
この4球団はほぼ合致

中日 マイナス.114
少し負け過ぎ

ここからは読売・ヤクルト・横浜が今のような戦いを続け
中日がもう少し浮上するか

タイガースがもう少し沈没しそう
たってまあ下には一球団しかないが

まだ消化試合は少ない
一試合の得失点が大きく影響するのであまり参考にはならない



[3] 完全数の背番号を

投稿者: USA 投稿日:2019年 2月14日(木)11時14分24秒  返信

両方(6と28)纏った選手がいたかな?
と考えていたら、灯台下暗しだった。

金村義明氏がそうだった。

近鉄バファローズ時代に、28→6
中日時代6
西武では、24をつけていた。

28は、投手寄りの番号といえるか?6は、まあ野手の番号。
投手から野手に転向した選手は金村氏を含めて結構多いから、調べてみたらもっといるかもしれない・・・・




[2] Re: 背番号に絡んで

投稿者: USA 投稿日:2019年 2月13日(水)04時27分1秒  返信

背番号と数ということを考えると、どうしても100以下の数字と、数字の何かの特性を結びつけることになる。

思い出したのが、素数に交わる問題。
n以下の素数の個数、それ以下の素数の和が、nに等しくなる最大の数が、100というもの。

100以下の素数の個数は、

2,3,5,7,11,13,17,19,23,29,31,37,41,43,47,53,59,61,67,71,73,79,83,89,97
で、25個。
25以下の素数は、ここにあるように、2+3+5+7+11+13+17+19+23=100

100以外にこの条件を足す100未満の数は、5,17,41,77

これらの数は背番号でよく見るから、特別な意味を付与したことになる。

証明は、
http://integers.hatenablog.com/entry/2017/05/30/021624

にある。





[1] 完全数の背番号

投稿者: USA 投稿日:2019年 2月11日(月)19時52分11秒  返信

好きにでも、ペナトピでも話題になったように、まず背番号と完全数なんかが、このカテにはふさわしいのかな?

28という背番号から江夏と関連させた、「博士の愛した数式」(小川洋子)は、数年前我々の間で話題になり、その後TV番組?にもなっていたね。

野球のロスターを考えると、次の496が使われることはまずない。
でも、一桁の完全数6にも、いろいろな選手がいるね。金本もそうだし、和田、藤田平、

他ティームでも、落合とか篠塚・・・

一桁だから当然ともいえるが、打の名人がそろっているのかな?
そんなところから始めてみるのも、悪くないかな?


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